こんにちは。DIY父さんです。^ ^
今回は、DIY父さんの工具をDIY父さんの思い込み満載で紹介したいと思います。
事実と異なる部分は、見なかった事にして下さい。( ̄^ ̄)ゞ
相変わらず、予算の厳しいDIY父さんが、時間と足を使って集めました。
まずは、リフォームの必需品。
◯インパクトドライバー
【特徴】
アタッチメントを変えれば、ねじ込み、穴あけ、削り、磨き、など多能な工具です。
回転方向に衝撃を与えるインパクト機能がついています。
電動ドリルドライバーでは、難しい高負荷な作業に適します。
【DIY父さんのインパクトドライバー】
ビッグマン製、型式:ID-1815Li、18V、トルク:170N・m、充電式、価格:¥7,900
コレは、ネットではなく、ホームセンターの特価品でした。
コーススレッドやドリルなどをパワフルに使うなら必須アイテムです。
一般的には、ガッツリ使うなら、プロ仕様で、18V以上で・・・などと言われます。
DIY用の格安品は、使い物にならないと。
ただし、RYOBIやHITACHIなど、有名メーカーのソレは非常に高価です。
価格の大部分を占めるのが、充電式電池です。
しかし、充電式電池は、ある頻度で交換が必要です。
そんなこんなでDIY父さんは、使用頻度と性能を天秤に掛けて納得する価格の物を使っています。
今の所、パワーやバッテリーの持ちに不足を感じた事はありません。^ ^
次に、強力パワーで活躍する。
◯ディスクグラインダー
【特徴】
ディスクの交換で、切る、削る、磨く、幅広い用途で使えます。
しかし、そのパワーと構造故に、取扱い方法を誤ると大ケガにもつながるので十分な注意が必要です。
【DIY父さんのディスクグラインダー】
makita製、型式:M965、960W、コード式、価格:¥6,980
コレは、ネットではなく、リサイクルショップの特価品でした。
新品だけど、箱はボロボロだから、大特価♪という商品でした。
電動工具は、全体的に当てはまる事が多いのですが、中古は不安いっぱいです。
能力は、消費電力でほぼ決まります。
いきなり高速回転で起動するので、慣れと注意が必要です。
その点、無段変速タイプは、割と安全かもしれません。
ただし、かなり高価になります。
作業時は、狭いところ、頭より上、目線上で使うような事は、避けて下さい。
当時、DIY父さんは、かなり怖い思いをしました。
コード式で960Wならば、よっぽどパワー不足は感じないと思います。^ ^
次は、すぐにいろんな素材を切れる小回りの効く。
◯ジグソー
【特徴】
曲線切りや、慣れたら直線切りもできます。
丸鋸に比べると割と安全ですが、直線切り性能は敵いません。
【DIY父さんのジグソー】
HITACHI製、型式:FCJ65V3、400W、コード式、価格:¥6,193
コレは、ネットで入手しました。
DIY父さんの完全な主観だけど、ジグソーはHITACHIがカッコいいって理由で他メーカーは検討外。
能力は、消費電力でほぼ決まります。
DIY父さんは、怖がりなので丸鋸は使わず、何でもジグソーでいっちゃいます。^_−☆
400Wでもだいたい何でもいけますが、たまにワンランク上のパワーが欲しくなります。
ワンランク上げると、見た目の更にカッコいいですしね。^ ^
次は、あると重宝します。
◯オービタルサンダー
【特徴】
研磨する工具です。
サンドペーパーを電動でかけられます。
大物や広範囲の表面仕上げに大活躍です。
【DIY父さんのオービタルサンダー】
高儀製、型式:OSD-07N、100W、コード式、価格:¥2,480
コレは、ホームセンターのDIY用格安品です。
安物なだけあって、定格時間は30分は、しっかり30分です。
定格時間を過ぎてコキ使うとモーターが1発で焼けます。
実はDIY父さんのは、2台目です。
買って来て、ものの40〜50分でサヨナラでした。T^T
安物買いのゼニ失いとは、この事です。^^;
ただし、勉強になりました。
DIY父さんは、オービタルサンダーの施工箇所が極端に少なかったので、コレで我慢しましたが、定格時間を守って作業すれば、壊れませんし、大活躍します。^ ^
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