こんにちは。DIY父さんです。^ ^
1F玄関のリフォーム・リノベーションの続編です。
面が出たら、いよいよ仕上げです。^ ^
クロスを張っていきます。
使った道工具・資材関係は、生のり付きクロス、ジョイントコーク、なでバケ、ヘラ、ローラー、カッター、濡れタオルです。
クロスの張り方は、すご〜く長くなるので別の記事にしますね。^_−☆
ザクッと言うと、基本的にシワや気泡ができないように丁寧に張っていけばオーケーです。d(^_^o)
クロスは、最終形態なので上手くできたら、そのままキレイな仕上がりとなります。(^O^☆♪
逆にヘタすれば、無惨な仕上がりとなります。(ノ_<)
当たり前な事を書いてます。^ ^
でも、大丈夫です。d(^_^o)
生のり付きクロスは、非常に作業性を考えられた商品で、張りやすく作られています。
慣れるまでは若干グチャグチャっとした感じになりますが、割とすぐにコツが見えてくると思います。^ ^
ネットの評判では、2・3枚張ったらコツをつかめると書いてありましたが、DIY父さんも、同じく2・3枚張ったらコツをつかんできて、なかなか見れる程度に仕上がりました。(^_^)v
クロス関係の選定については、【DIY父さんの仕上げ材 クロス編】に書いてますので、お時間のある方は、ご覧下さい。^ ^
↑ クロスを張りっぱなしで乾いたときの状態です。
真ん中の黒い線が継ぎ目です。しっかり見えます。
プロがやると、張りっぱなしでもキレイみたいですが。^^;
クロスは張りっぱなしでは、入隅やクロスの合わせ目などが目立つのでジョイントコークで仕上げます。
↑ ジョイントコークで継ぎ目を隠したら、こんな感じです。^ ^
ジョイントコークは、クロスを張る途中で破ってしまった時なんかにも活躍します。
↑ こんな時です。^_−☆
ジョイントコークを使いこなせると、ごまかし上手になれます。^ ^
DIY父さんのクロス張りは、ごまかしまくってます。d( ̄  ̄)
では、今日はこの辺で(^^)/~~~
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