こんにちは。DIY父さんです。^ ^
車検、無事に合格しました。(^-^)v
意外とスムーズに終わったので、残った時間でリビング収納を作ります。
まだ未完成ですが、軸組まで完成しました。
久しぶりの木工作業です。
ものづくりは楽しいですね♪(^O^☆♪
完成したら、また記事にしたいと思います。
では、ウッドデッキのリフォーム・リノベーションの続編です。
では、ウッドデッキの強度部材の材質について検討します。
強度部材とは、柱や梁のような荷重を受ける部材のことです。
DIY父さんは、木材についていろいろ調べました。
腐りにくい材料や表面処理などです。
しかし、木材はやはり腐食に弱いようです。(´・_・`)
そこで視点を変えてみます。
焦点を当てたのが足場材の単管パイプ・スーパーライト700です。
やはり、木材と金属では強度や耐食性に圧倒的な差があります。
また、スーパーライト700は、溶融亜鉛めっきで表面処理してあります。
非常に防錆性能に優れた処理です。
調達性は優れており、ホームセンターで簡単に手に入ります。
しかし、表面がめっき処理のため、見た目がギラギラしています。
ウッドデッキの良さである、温かみがありません。
足場材ですからね。
なにより工事現場感が出てしまいます。^^;
なんだアレッ!?(笑)(=^▽^)σ
って感じになりそうです。
そこでDIY父さんは、塗装でごまかそうと思います。
家の外壁と同じ色で塗装すれば、きっと馴染むはずです。^ ^
うまくいくか分かりませんが。σ(^_^;)
最悪、パイプを板で囲って太い柱に見せかけましょう!?( ̄▽ ̄)
と言うことで、強度部材はスーパーライト700を採用します。
↑ スーパーライト700です。
ウッドデッキに単管パイプ。
邪道ですね〜。(笑)
では、今日はこの辺で(^^)/~~~
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