こんにちは。DIY父さんです。^ ^
プロフィール画像を追加しました!
似顔絵を作れるサイトを発見したので作ってみました。
ママからは『ソックリじゃん!?』と絶賛でした。^o^
面白いので興味のある方は試してみては如何でしょうか。
DIY父さんの備忘録のためにURLを載せておきます。^ ^
http://www.iconpon.com/
DIY父さんは、体幹トレーニングを始めます!
目標が決まったら、目標到達までの期間です。
目標値がちょいと高めなので、かなりの期間がかかりますね。
半年じゃ、とてもムリ。(^^;
でも、期間も厳しめに設定します。
1年!!
これで行きましょう。^ ^
では、エクステリアのリフォーム・リノベーションの続編です。
根太の次は、デッキ材です。
根太の上には、デッキ材を設置します。
部材は、SPF材の2×4です。
(サイズ:38×89×6F)
↑ デッキ材です。
強度計算します。
SPF材は、以下の諸元とします。
(仮に甲種枠組材1級-曲げを使用します。)
長期許容応力は、8.14N/mm2
短期許容応力は、14.8N/mm2
縦弾性係数は、10,000N/mm2
断面係数は、21,419mm3=89×38^2/6
(Z=bh^2/6より)
断面二次モーメントは、406,967mm4=89×38^3/12
(I=bh^3/12より)
支点間距離は、根太から根太までの361.25mmです。
丸めて、362mmとします。
荷重は、これまでと同様の240kgとします。
ただし、少なくともデッキ材2本以上で受けるので、受け持ち荷重は1/2です。
W=240×0.5×9.8=1,176
M=WL/4より
M=1,176×362/4=106,428Nmm
σ=M/Zより
σ=106,428/21,419=4.97N/mm 〈 8.14N/mm2→OK
δ=WL^3/48EIより
δ=1,176×362^3/48×10,000×406,967=0.29mm 〉 1.2mm(1/300)→OK
応力も、たわみも許容値に入りました。^ ^
次は、梁です。
では、今日はこの辺で(^^)/~~~
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