こんにちは。DIY父さんです。^ ^
DIY父さんは、体幹トレーニングを始めます!
では、DIY父さんの体幹の現状確認をします。
ベンチマークは以下のポイントです。
今後は、月2回くらいで再計測します。
身長:173cm
体重:71.8kg
頸部:39cm
胸部:94cm
腹部:87cm(ビール腹)
上腕部:33.5cm
前腕部:30cm
大腿部:46cm
(膝上10cm)
下腿部:38cm
(膝下15cm)
さあ、始めましょう!!٩( 'ω' )و
とりあえず、明日から(笑)
では、エクステリアのリフォーム・リノベーションの続編です。
次は垂木の強度計算をします。
垂木の検討は少し前後します。
なぜなら、垂木の上には母屋が乗ります。
今回、その母屋は極力垂木のスパンを飛ばしたいので1×4材を使います。
と言うことは、垂木の強度限界よりも先に垂木の強度限界がきます。
(恐らく。)
でも、とりあえず垂木の強度限界となる支点間距離を出します。
荷重条件は、梁と同等です。
積雪荷重は、2,569N
最低でも垂木4本は必要なので、受け持ち荷重は1/3です。
↑ 垂木の受け持ち範囲です。
当分布荷重として、
ω=2,569/(3×2,000)=0.428N/mm
支点間距離は、2,000mm
M=ωL^2/8より
M=0.428×2,000^2/8=214,000Nmm
σ=M/Zより
σ=214,000/2,990=71.6N/mm 〈 157N/mm2→OK
δ=5ωL^4/348EIより
δ=5×0.428×2,000^4/348×2.05×10^5×72,600=6.6mm 〈 6.7mm(1/300)→OK
応力も、たわみも許容値に入りました。^ ^
次は、母屋です。
では、今日はこの辺で(^^)/~~~
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