こんにちは。DIY父さんです。^ ^
既存の壁にクロスを施行する場合、下地作りの際に使用する道具・工具・資材を紹介します。
既存の壁が、どんな状態かで処理が違います。
3)既存の壁が、砂壁の場合
・砂が触るだけでボロボロ落ちてくる程の劣化が無ければ、シーラーを塗装します。
道工具は、刷毛、ローラー、延長棒、パレットを使います。
資材は、シーラーを使います。
端や角などの狭い、細かい箇所に使います。
ローラーでは塗れない箇所です。
ローラーを取り付けるハンドルです。
広い面積を塗るのに使います。
ローラーハンドルに取り付けて使います。
小より大の方が沢山塗料がのる。
でも、狭いところは入らない。
当たり前か。
ローラーハンドルに取り付けて使います。
大で不足する場所に使います。
刷毛やローラーハンドルを取り付けて使います。
手が届かないところもコレが有れば脚立を持って来なくても塗れますね。
塗料を混ぜたり、つけたりします。
パレットと同じです。
塗料を混ぜたり、つけたりします。
容器の中に入れて使います。
容器が汚れにくいので中子を替えれば、別の塗料が使えます。
下塗り材です。
塗料の付きを良くします。
では、今日はこの辺で(^^)/~~~
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