こんにちは。DIY父さんです。^ ^
不動産から脱線しますが、3年くらい前にパソコンが壊れて修理したことを記事にしようと思います。
DIY父さんは、パソコンいじりが、あまり得意分野ではありません!?
とゆーか、苦手意識強いとゆーか、キライ(笑)
でも、とりあえずやってみます。
前回、電源ユニットの交換が完了して、パソコンの電源が入るところまで書きました。
どうやら、電源ユニット以外にも不具合が出ているようです。
簡単に直るかなと思ってやってきましたが、ダメですね。(^^;
もう少し真剣にメンテナンスした方が良さそうです。
どうやっていきましょうかね。とゆーことで、DIY父さんは考えました。
ブルースクリーンが出る時って暑い時なんです。
コレって、熱暴走??じゃないかと予測します。
あまりコストをかけたくないので、CPUが熱を持たないようにバラして清掃します。
部品交換せずに回復してくれたら良いんですが・・・。
甘いですかね。σ^_^;
まずは分解します。
次、分解したCPUファンとフィンの埃を圧縮エアーで吹き飛ばします。
埃が飛んでキレイになったので、組み付けていきます。
異物があると熱伝導が悪いらしいので、グリスを拭き取ってピカピカにします。
グリスを塗ります。
グリスを慣らします。
フィンも同じようにグリス塗っていきます。
CPUとフィンを組み付けます。
よし、キレイになりましたね^ ^
コレで電源入れてみると、普通に立ち上がりました。
とりあえず安定してるような気がします。
うまく行ったようです(^^)v
では、今日はこの辺で(^^)/~~~
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