こんにちは。DIY父さんです。^ ^
浴室入口周りの仕舞、下地が完了しました。
次は、排気ダクトを施工します。
排気ダクトは、アルミ製のジャバラ状の物で、ホームセンターで買いました。
サイズは、φ100とかφ150とかが一般的でしょうか。
写真では、この先がよく見えないけど、排気ダクトの取り合いダクトです。
暗い中に筒があるのがわかるでしょうか。
この筒から奥にある光の差し込む穴(コレが建屋の排気口)まで排気ダクトで繋ぎこみます。
サイズを測って、
コンベックス当ててます。
同じく
しつこいほど(笑)
ここの排気ダクトはφ100で良さそうです。
暗い中写真撮ると、こんなのもあったり、、、
写真じゃ、何やってるか分からないけど、建屋側の排気口のサイズを測ってます。
では、排気ダクトを繋ぎ込みます。
筒にダクトを差し込んで、コーキングでシーリング。
リークして天井濡らすと大変!?
だから、コーキングはガッチガチに塗りたくり(笑)
建屋側の排気口が四角形で小さくて、キレイに入らない。
けど、強引にねじ込む!
まぁ、熱気が抜ければ良いからと。
(抜けるかどうかは分からない、いや、抜けるはず)
繋ぎ部はシリコンコーキングでシールと接着!
建屋側排気口の仕舞いはしないのか!?という意見はドシドシいただいてます。(笑)
では、今日はこの辺で(^^)/~~~
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