こんにちは。DIY父さんです。^ ^
DIY父さんが、採用した設備関係を紹介します。
今回は、トイレです。
真ん中に座ってるやつからいきます。
◯便器
【特徴】
便器とは、排便をするための器です。
一般的と言うか、知らない人はいないかもしれない程、普及してます。
洋式、和式、大便用、小便用など様々な種類があります。
【DIY父さんの便器】
TOTO ピュアレストQRシリーズ 手洗有り 床排水 ホワイト:#NW1
CS220B-NW1、SH221BAS-NW1
価格は、¥33,868です。
【補説】
これは、ネットで入手しました。
DIY父さんは、トイレと言えば、≪TOTO≫でしょ。と、イメージが強かったのでTOTOで決定です。
リモデルタイプなどリフォーム専用の商品もありますが、今回はノーマル品がそのまま使えたのでラッキーでした。(^_^)v
メーカーは、TOTOやLIXIL、Panasonicなどがあって、シェアは、TOTOが6割ほど、LIXILが3割ほどを占めています。
シェアは、TOTOが圧倒していますが、価格帯を見ると若干ですが、TOTOは割高です。
今回の便器は、超節水タイプで古いものと比較して洗浄水量が、約1/3だそうです。
超節水タイプの平均水量4.8Lに対して、従来品の平均水量13Lです。
また、形状が、掃除しやすさをより考えたフチなしになっていたり、TOTO独自の新防汚技術「セフィオンテクト技術」の採用で汚れが付きにくくなっていたり、使いやすさも向上しています。
DIY父さんは、別にTOTOのマワシモノではありませんが、シンプルな機構のものなのにスゴイ技術の進歩だと思います。^ ^
◯温水洗浄便座
【特徴】
温水洗浄便座とは、ウォシュレット温水によっておしりを洗浄する機能の付いたトイレの便座部を指します。
既設の便器に便座として設置できる「シートタイプ」と、便器と一体になった「一体型」があります。
「ウォシュレット」はTOTO、「シャワートイレ」はINAX(LIXIL)の、それぞれメーカー登録商標で、パナソニックの「クリーンシャワレ」や「アラウーノ」、東芝の「クリーンウォッシュ」など各メーカーが固有の商品名を使っています。
【DIY父さんの温水洗浄便座】
Panasonic
DL-EGX10
価格は、¥15,270です。
【補説】
これは、ネットで入手しました。
実はDIY父さん、この商品は苦手で取付けはしましたが、使ってません。
すごく良い商品みたいなのですが、子供の頃使ってみてビショビショになったのが記憶にあって、なんとなくキライになりました・・・。^^;
家族には好評のようです。^ ^
DIY父さんは、それで十分です。d(^_^o)
◯ウォールシェルフ
【特徴】
ウォールシェルフとは、壁掛けの棚です。
直訳しただけです。(笑)
取付けが簡単でおしゃれなインテリアとして活躍するものが多いです。
使い方は様々あり、台所だったら洗剤を置いてもいいし、洗顔ルームだったらヘアアイロンなども置くことができます。
【DIY父さんのウォールシェルフ】
コモッシュ オープンシェルフL
価格は、¥3,800です。
【補説】
これは、ネットで入手しました。
設備関係は、このくらいで、その他付属品(タオル掛け、ペーパーロール)は、元々付いていたものをクリーニングして流用しました。
トイレのリフォーム広告は、ホームセンターなどでよく見かけますよね。
《トイレリフォーム総額 ¥○万9千800円!!》\(^o^)/ってやつです。
一見安く見えるし、なにより自分でリフォーム業者を探さなくて良いのが楽ちんで身近な気がします。
でも、あの値段は最安値です。^^;
排水芯の位置変更やクロス張替え、CF張替えなどは含まれていないことが多いと思います。
当然、便器のグレードでも変わってきます。
希望通りの見積りを取ったら、広告の2倍、3倍になることもザラです。
改めて、外注リフォームの価格帯に驚きます。Σ(-᷅_-᷄๑)
では、今日は、この辺で(^^)/~~~
※ Amazonアソシエイト/楽天アフィリエイトのリンクです。