こんにちは。DIY父さんです。^ ^
急遽、出張となり更新が滞ってしまいました^^;
しかし不思議と出会うタイミングと言うのがあるのでしょうか。(・・?)
DIY父さんの経験上、出張又は外出のタイミングとかなりの確率でマッチングしています。
チャンスに感謝します!!(^◇^)
でも、出先なので書類のやり取りにいつも困ります。σ^_^;
なにと出会ったのかは、別途記事にします。
今年の目標の1つです。
どーやって手に入れましょうね。^ ^
では、1Fトイレのリフォーム・リノベーションの続編です。
続いて、ウォールシェルフを取り付けます。
使った道工具・資材関係は、
ウォールシェルフ、六角棒レンチ、カナヅチ
です。
工程は、シンプルです。
組み立てて、壁に取り付けます。
但し、壁が石膏ボードなので少し工夫が要ります。
今回は、ウォールシェルフの取り付け方が少し変わっているものを選びました。
それは、石膏ボードに細いクギを角度を変えて打ち込むことでクギ通しが互いに抜け止めになるというものです。
↑ クギです。
これ、おもしろい発想の商品ですよね。^ ^
こんな細いクギじゃ1本の引き抜き強度は、微々たる力ですが角度を変えて打ち込むことで耐荷重3kgを実現してます。Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
そして、クギを撤去したあとのキズが小さい!?
ただし、記事を書いている現在では、樹脂製で廉価な石膏ボードアンカーが出てきてます。
コスト的にも強度的にも石膏ボードアンカーの方が1枚上手な感じがします。
↑ ボードアンカーです。
今後の、進化が楽しみですね。
ウォールシェルフの取り付け完了です。^ ^
↑ ウォールシェルフです。
珪藻土となかなかマッチしてませんか?
DIY父さんは、大満足です♪(^O^☆♪
ウォールシェルフの価格やスペックについては、
【DIY父さんの設備紹介 トイレ編】
にあります。
併せてご覧下さい。^ ^
では、今日はこの辺で(^^)/~~~
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