キッチン編 15 コンセント増設 DIY父さんのリフォーム・リノベーション

キッチン 📅 2017年01月30日

こんにちは。DIY父さんです。^ ^

昨日は、だるま総本店に行ってきました。

かなりのドとんこつラーメンです!?

THE 博多ラーメンという感じではなく、北九州ラーメン融合したような、

でも、味辛くはない、博多ラーメンという意外な味わいでした。

とてもおいしかったです。(о´∀`о)

今度は、とろ肉チャーシューを食べたいと思います。

では、1Fキッチンのリフォーム・リノベーションの続編です。

トイレの工程が完了したので、キッチンに戻ります。

前回で換気扇の取り付けが完了したんでしたね。^ ^

続いて、100Vコンセント及び200Vコンセントを増設します。

増設するコンセントは、食洗機用、冷蔵庫用、IHコンロ用です。

コンセント増設箇所.jpg

↑ キッチンの3箇所です。

今回、畳の表替えに続いて2回目の外注作業です。

まずは外注選びからスタートです。

手順は、

電話で見積もり依頼→業者による現場確認見積もり書受領外注業者決定

です。

畳と違って、電気部品に品質のバラツキはありません。

DIY父さんでも、仕上がりのクオリティを判断できます。

問題は、外注業者の選定です。

要は、DIY父さん希望通りの作業を如何にリーズナブルな価格で請け負ってくれるかが選定基準になります。

DIY父さんは、ネットで調べます。

ホームページを見て良さげな業者2社ホームセンター1社に電話を掛けます。

見積もり依頼です。

今回は、3社から相見積もりを取ります。

そして、其々に現場を確認して頂いて、見積もり書を受領しました。

電話対応の良さは、ホームセンター1番です。^ ^

現地見積もり対応もです。^ ^

さすがに手慣れてます。

素人相手に一般住宅の仕事を多量にこなしているだけあります。

DIY父さんが、アレコレ聞く前に不明点の無いように分かりやすく説明してくれます。

素人相手でもスムーズにいくはずです。

施工方法がマニュアル化されていて、ある程度の範囲は一律いくらと決まっています。

基本から外れると金額が跳ね上がるようです。

今回は、ホームセンターの基本通りの施工方法でお願いしました。

しかし、高い!!(・Д・)

価格は、¥59,850円です。

コンセント増設-見積59850.JPG

↑ 明細です。

ネットで探した業者Aは、電話対応が良く、現地見積もり対応も丁寧です。

DIY父さんの希望通りの施工方法で検討してくれます。

価格は、¥42,000円です。

コンセント増設-見積42000.JPG

↑ 明細です。

ネットで探した業者Bは、電話対応がちょっと・・・悪いわけではないんですが・・・。

ヤンチャなお兄ちゃんと話している気分でした。^^;

現地見積もりに来られた方は、ヤンチャなお兄ちゃんでした。(笑)

良い表現を使うなら、職人さんです。^ ^

DIY父さんの希望通りの施工方法ではなく、業者殿提案の方法をゴリ押ししてきます。

『プロの言う通りにしておけ』と言わんばかりでした。(・_・;

価格は、¥35,217円です。

コンセント増設-見積35217.JPG

↑ 明細です。

価格だけで考えると、業者Bです。

しかし、DIY父さんは、業者Bの対応が好きじゃありません。^^;

ホームセンターは、高過ぎます。

業者Aに、相見積もりをぶつけてみます。

すると、DIY父さんのお願いを引き受けて下さいました。

良心的な価格を提示頂きます。(^_^)v

まさかの業者Bの価格を潜って下さいました。

価格は、¥35,000円です。

コンセント増設-見積35000.JPG

↑ 領収証です。

晴れて、業者A決定です!^ ^

では、今日はこの辺で(^^)/~~~

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