引っ越し編 DIY父さんのリフォーム・リノベーション

DIY父さん、家を買う 📅 2017年04月03日

こんにちは。DIY父さんです。^ ^

DIY父さんの今年の目標!!

計画K3A、OS、KSも紆余曲折ありながらも流れに乗りました。(^-^)v

OSは、まだ一悶着やってますが、協力会社殿に処理をお願いしてます。

DIY父さんは、事務処理をこなしながら、結果を待ちます。^ ^

では、本題です!!

先日のキッチンのリフォーム・リノベーションが完了した時点で、1階のインテリアが、生活できるレベルまで整いました。

中だるみで記事の更新が遅れてますが。^^;

そして、新しい家族の誕生予定日は、間近です。

もう、いつ産まれてきてもおかしくありません。

急いで引っ越しを開始します!٩( 'ω' )و

今回、引っ越しに当たって1部の大型家具については引っ越し業者にお願いしました。

でも、引っ越し業者の費用ってすごく高いです。

1階のリフォーム・リノベーションであらかたの予算を使い切っています。

引っ越し費用を押さえるには?

DIY父さんは、考えます。

そんな時は、Google先生に相談です。

どうやら、引っ越し業者によって得意な分野や料金は異なるようです。

引っ越し業者には、多くの作業員でテキパキと仕事を

すすめることを強みにしているところもあれば、

オプションの豊富さを売りにしているところもあります。

たとえば小さい業者であれば、作業員を少なく

することで人件費を抑え、安い引越しができる

のを強みにしている場合があります。

しかし、作業員が少ないので、移動する距離が長いと

1日にうけられる案件が減ってしまうのが弱点です。

引っ越しの移動距離がみじかく、かつ、作業員も少なくてすむ、

荷物が少ない単身の方にあった業者といえます。

引っ越し業者によって、抱えるスタッフやトラックの数が異なるので見積額に差が出ます。

だそうです。

更に、こんなことも教えてもらいました。

◇荷物を少なくする。

特に、オプションサービスになるような荷物を少なくする。

ピアノの運搬や清掃、エアコンの設置、資材費、乗用車の運送など。

◇複数の業者から見積もりを出してもらい、業者間で競争させる。

複数の業者に自宅へきてもらうと、荷物の量や大きさから正確な見積もりをだしてもらえます。

◇作業員の数を少なくするように交渉する。

人件費を少なくする。

◇日時指定をすると料金が高くなる。

安い日や曜日があります。

◇料金が1番高くなるのは繁忙期(3月)。

とのことです。コストダウンですね。

ここは、Google先生の教え通りに行きましょう。^ ^

安くなる条件を満たして、相見積もりです。

各社、見積もりが出てきました。^ ^

数社取りましたが、その内開きのある2社です。

引越見積-日本通運.jpg

↑ 見積書です。

引越見積-サカイ.jpg

↑ 見積書です。

ぜんぜん違いますよね!?

この中で1番条件の良い業者で決定します。

今回はサカイさんですね。^ ^

まあ、相場感がないので、ピンと来ませんが、こんなもんでしょう。( ̄▽ ̄)

この価格で、段ボールや布団袋などの梱包資材を支給してくれます。

本当にトラックを遊ばせたくないがための見積に見えます。

これで、赤字なんでしょうか。トントンくらいなんでしょうか。

これで黒字だとしたら、普段の見積価格は、ぼろ儲けですね!!

運べるものはDIY父さんが運びます。

アパートから新居までは、車で1時間弱の距離です。

積んで、運んで、搬入して・・・。

何往復したでしょうか?(・・?)

何度か週末を迎えたせいか、数を覚えられなくなった頃、だいたい運び終わりました。(^_^)v

引っ越し完了です。*(^o^)/*

では、今日はこの辺で(^^)/~~~

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