こんにちは。DIY父さんです。^ ^
DIY父さんの今年の目標!!
計画K3A、OS、KSも紆余曲折ありながらも流れに乗りました。(^-^)v
OSは、まだ一悶着やってますが、協力会社殿に処理をお願いしてます。
DIY父さんは、事務処理をこなしながら、結果を待ちます。^ ^
では、本題です!!
先日のキッチンのリフォーム・リノベーションが完了した時点で、1階のインテリアが、生活できるレベルまで整いました。
中だるみで記事の更新が遅れてますが。^^;
そして、新しい家族の誕生予定日は、間近です。
もう、いつ産まれてきてもおかしくありません。
急いで引っ越しを開始します!٩( 'ω' )و
今回、引っ越しに当たって1部の大型家具については引っ越し業者にお願いしました。
でも、引っ越し業者の費用ってすごく高いです。
1階のリフォーム・リノベーションであらかたの予算を使い切っています。
引っ越し費用を押さえるには?
DIY父さんは、考えます。
そんな時は、Google先生に相談です。
どうやら、引っ越し業者によって得意な分野や料金は異なるようです。
引っ越し業者には、多くの作業員でテキパキと仕事を
すすめることを強みにしているところもあれば、
オプションの豊富さを売りにしているところもあります。
たとえば小さい業者であれば、作業員を少なく
することで人件費を抑え、安い引越しができる
のを強みにしている場合があります。
しかし、作業員が少ないので、移動する距離が長いと
1日にうけられる案件が減ってしまうのが弱点です。
引っ越しの移動距離がみじかく、かつ、作業員も少なくてすむ、
荷物が少ない単身の方にあった業者といえます。
引っ越し業者によって、抱えるスタッフやトラックの数が異なるので見積額に差が出ます。
だそうです。
更に、こんなことも教えてもらいました。
◇荷物を少なくする。
特に、オプションサービスになるような荷物を少なくする。
ピアノの運搬や清掃、エアコンの設置、資材費、乗用車の運送など。
◇複数の業者から見積もりを出してもらい、業者間で競争させる。
複数の業者に自宅へきてもらうと、荷物の量や大きさから正確な見積もりをだしてもらえます。
◇作業員の数を少なくするように交渉する。
人件費を少なくする。
◇日時指定をすると料金が高くなる。
安い日や曜日があります。
◇料金が1番高くなるのは繁忙期(3月)。
とのことです。コストダウンですね。
ここは、Google先生の教え通りに行きましょう。^ ^
安くなる条件を満たして、相見積もりです。
各社、見積もりが出てきました。^ ^
数社取りましたが、その内開きのある2社です。
↑ 見積書です。
↑ 見積書です。
ぜんぜん違いますよね!?
この中で1番条件の良い業者で決定します。
今回はサカイさんですね。^ ^
まあ、相場感がないので、ピンと来ませんが、こんなもんでしょう。( ̄▽ ̄)
この価格で、段ボールや布団袋などの梱包資材を支給してくれます。
本当にトラックを遊ばせたくないがための見積に見えます。
これで、赤字なんでしょうか。トントンくらいなんでしょうか。
これで黒字だとしたら、普段の見積価格は、ぼろ儲けですね!!
運べるものはDIY父さんが運びます。
アパートから新居までは、車で1時間弱の距離です。
積んで、運んで、搬入して・・・。
何往復したでしょうか?(・・?)
何度か週末を迎えたせいか、数を覚えられなくなった頃、だいたい運び終わりました。(^_^)v
引っ越し完了です。*(^o^)/*
では、今日はこの辺で(^^)/~~~
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