ホーム リビング・和室リフォーム クロス・CF・建具・仕上げ・完成(022〜028)

📋 リビング・和室 Phase 4(最終) / 記事022〜028

クロス選定・施工・CF張り替え・建具補修・仕上げ・完成レポート
【DIY材料費¥93,000・節約額¥227,000〜287,000公開】

👤 DIY父さん(機械設計エンジニア) 📅 自宅(持ち家・築約30年) ⏱ 延べ約65時間(プロジェクト全体)
¥93,000DIY材料費合計
7記事クロス〜完成
Phase 4 完結全4フェーズ
¥227,000〜287,000節約額
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クロス選定|リビング向けシリーズの選定基準と発注量計算

クロス(壁紙)はリビング・和室リフォームの仕上がりを左右する重要工程。機能性・デザイン・施工性・コストの4軸で主要メーカーを比較し、採用製品の決定根拠と発注量の計算式を記録する。発注ミスは大きなロスになるため、計算式は特に丁寧に整理した。

クロス選定 4軸比較表

製品名価格目安/m主な機能ロットおすすめ部屋
サンゲツ RE-51011¥150〜¥180防カビ・消臭・量産品50m巻リビング・洋室(今回採用)
サンゲツ RE-7526¥200〜¥240防カビ・撥水・厚手50m巻水廻り隣接室・洗面
リリカラ LW(量産)¥140〜¥170防カビ・量産50m巻洋室・廊下
東リ SP(量産)¥130〜¥160防カビ50m巻コスト最優先の部屋(薄め)
採用決定の根拠: リビング・洋室はサンゲツ RE-51011(量産・防カビ・白)を採用。機能・コスト・入手性のバランスが最も良く、ホームセンターのDIY向けクロスと比べて施工性(厚みと糊含み)が安定している。押入改クローゼット内はホワイトボードクロスを採用し、メモ・ポスター貼り付けができる実用空間に仕上げた。

発注量の計算式

発注量(ロール数)= 壁面積(天井高 × 周囲長 − 開口部面積) × 1.15(ロス係数) ÷ 50m
※ 開口部面積:ドア・窓・押入など。ロス係数1.15は柄なし無地クロスの標準値。柄物は1.2以上推奨。

🏠
今回リビング・洋室に採用
サンゲツ RE-51011 クロス 50m巻
量産量の中でも防カビ・消臭機能を備えた定番白クロス。DIY施工でも扱いやすい厚みと糊含みが特徴。50m巻での購入がロスが少なくコスパ良好。
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LDKクロス施工(前編)|糊付け機セッティング・下地調整・割付の考え方

クロス施工の最初の工程は「糊付け機セッティング」「下地調整(パテ処理)」「割付の計画」。特に割付(貼り始め位置の設計)は、完成後の見栄えに直結するため最も丁寧に計画した。糊付け機のレンタルと購入の分岐点も整理する。

糊付け機:レンタル vs 購入の判断基準

糊付け機レンタル費用は1日¥2,000〜¥3,000。施工面積4m²(約1ロール程度)を超える場合は購入(¥8,000〜¥15,000)が総コストで逆転する。今回のLDK+廊下+クローゼットで50m以上の施工量があるため購入を選択。

LDKクロス施工 前編 4ステップ

  1. 糊付け機セッティング・クロス予備貼りテスト 糊付け機の糊濃度調整と送り速度を確認。いきなり本番に入らず、端材のクロスで予備貼りテストを行い、糊の含み具合と施工感覚を確認する。クロスが乾燥しすぎる・滑りが悪い場合は糊濃度を調整。
  2. 割付(窓中心を基準に左右対称に計画) LDKの窓を中心軸に設定し、左右に振り分けて貼り始め位置を決定する。中心から割り付けることで窓際・コーナーで切れ端が均等になり、完成後の見栄えが均整のとれたものになる。貼り始めの縦ラインに水平器でマーキングを施す。
  3. 下地調整:パテ処理(2回パテ) 既存のビス穴・角の欠け・継ぎ目の段差をパテ処理する。1回目(荒パテ)で大きな凹凸を埋め、乾燥後に2回目(仕上げパテ)で表面を平滑に整える。クロスは薄いため下地の凹凸がそのまま透けて見えることがある。パテ面のサンドペーパー仕上げ(#120)を怠らない。
  4. 1枚目から貼り開始・乾燥確認(翌日継続) 割付ラインに沿って1枚目を貼り付け。上端を天井際にぴったり合わせ、撫でバケで空気を押し出しながら上から下へ圧着する。1日目はパテと最初の数枚貼りで終了し、翌日乾燥状態を確認してから継続する。
割付ミスに注意: クロスの割付を間違えると窓際・コーナーで「切れ端」が目立ち、完成後の見栄えが著しく低下する。窓中心から振り分ける割付が基本。「壁の端から貼り始める」という直感的な方法は要注意——端からスタートすると反対端が極端に細い切れ端になりやすい。
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LDKクロス施工(後編)|角・コーナー・エアコン廻りのきれいな仕上げ方

クロス施工の難所は「コーナー処理」と「設備廻り」。入隅・出隅の処理方法が仕上がりの差になる。エアコン廻りの円弧カット、コンセント・スイッチ廻りのくり抜きまで、細部の仕上げ手順を5ステップで記録する。

LDKクロス施工 後編 5ステップ

  1. 入隅(コーナー内側)処理:重ね張り+ダブルカット 入隅(2面が内側で交わるコーナー)は、片側のクロスを数cm折り込み、もう一方を重ねて貼る。その後2枚を重ねたままカッターでダブルカット(重ねた2枚を同時に直線カット)し、下の余剰クロスを除去してぴったり突き付けに仕上げる。
  2. 出隅(コーナー外側)処理:コーナーテープ活用 出隅(2面が外側で交わるコーナー)はクロスが折れやすく、剥がれやすい。樹脂製のコーナーテープ(L字型)を貼り付けてから上にクロスを巻き込む方法が最も耐久性が高い。テープ無しで折り込むだけでは数ヶ月で剥がれが発生することがある。
  3. エアコン廻り円弧カット エアコン配管スリーブ穴は円形のため、クロスに円弧のカットが必要。クロスを仮貼り状態で配管穴に合わせて印をつけ、大きめに切ってから微調整する。プッシュカッターまたは丸形カット用テンプレートを使うと精度が上がる。
  4. コンセント・スイッチ廻りくり抜き コンセントプレート・スイッチプレートは一旦外してクロスを貼り、クロスの上から器具の位置を指で押して輪郭を確認した後にカッターでくり抜く。くり抜き後にプレートを戻して押さえると端部が隠れてきれいに仕上がる。
  5. 撫でバケ・ローラーで押さえ・余剰糊拭き取り 全面貼り完了後、撫でバケで再度全体の空気を押し出し、ジョイントローラーで継ぎ目を押さえる。クロス面に付いた余剰糊は濡れスポンジで丁寧に拭き取る(乾燥後に糊が残ると光の当たり具合でムラが見える)。

LDK施工結果: リビング12畳+廊下+押入改クローゼット = 延べ2.5日作業・使用量52m

継ぎ目の乾燥後の挙動: クロスの継ぎ目は乾燥後に若干開く(収縮するため)。これは製品の性質上避けられない。糊が乾く前に「引っ張り気味」に貼ると乾燥後に大きく開く原因になる。軽く突き付けた状態で貼る方が、乾燥後の仕上がりが安定して良い。
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リビングCF張り替え|大面積の型紙取りとダブルカット継ぎ目処理

CF(クッションフロア)のリビング張り替えは大面積(12畳)のため、型紙取り・裁断・継ぎ目処理が肝になる。東リ フロアリュームのウッド調ライトオーク(RE-7501)を選定し、自然な温かみのある空間に仕上げた。継ぎ目のダブルカット処理まで5ステップで記録する。

CF選定比較表

製品名価格目安/m²厚み施工性デザイン
東リ フロアリューム ウッド調ライトオーク(RE-7501)¥1,800〜¥2,2002.5mm○ 裁断・圧着しやすい自然な木目・温かみあり(今回採用)
東リ フロアリューム 石目調¥1,800〜¥2,2002.5mm清潔感・モダン系
サンゲツ SPフロア(量産)¥1,200〜¥1,6001.8mm△ 薄くてカットが難しいシンプル・コスト重視向け

CF張り替え 5ステップ

  1. 型紙取り(クラフト紙) リビング12畳の床形状を大判クラフト紙(ロール紙)で型紙取り。壁際の出っ張り・入り込み・引き戸レール廻りを正確に写し取る。CF本体を直接合わせる前に型紙で形状を確認するので、裁断ミスによる材料ロスが最小限になる。
  2. CF裁断 型紙をCF本体に当ててチョークラインで裁断線を引き、大型カッターとL字定規でカットする。リビング12畳は1枚では幅が足りないため(CF幅1.82m)、2枚継ぎで対応する。裁断時に継ぎ目位置(部屋の中央付近)を決めておく。
  3. 仮置き・位置確認 接着剤を塗る前に必ず仮置きして全体の位置合わせを確認する。特に継ぎ目部分のパターン合わせ(ウッド調の木目の向き統一)と壁際の隙間を全周チェックする。
  4. 継ぎ目ダブルカット 2枚のCFを10cm程度重ねて並べ、重なり部分をカッターと定規でダブルカット(2枚同時にまっすぐ切断)する。下の1枚の余剰部分を除去すると、隙間なくぴったり突き付けになる。リビング12畳の継ぎ目は1箇所で処理完了。
  5. 接着剤塗布・圧着ローラー仕上げ CF用接着剤(ゴム系)をくし目ごてで均一に塗布し、CFを貼り付ける。圧着ローラーで全体を転圧して密着させる。継ぎ目部分は特に念入りに転圧し、端部はシーリングで処理する。
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今回リビングに採用
東リ フロアリューム 木目調(ライトオーク系)
ウッド調の温かみあるデザインのCF。2.5mm厚で施工しやすく、DIYでも扱いやすい。リビングの床をナチュラルな雰囲気に仕上げたい場合の定番選択肢。
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建具補修・ドア塗装|症状別補修と水性ウレタンペイントによるリフレッシュ

築約30年の自宅では建具(ドア・引き戸)の傷・変色・建付け不良が発生している。症状別の補修方法を整理し、アサヒペン 水性ウレタンスプレーでドア面を塗装してリフレッシュした。ドア2枚の塗装費用は¥1,800で完了。

建具 症状別補修方法

症状補修材・方法手順概要難度
ドア面の傷(表面の引っかき傷)木工用パテ→塗装パテ充填→乾燥→サンディング→塗装★☆☆ 簡単
ドア枠の欠け(角部のめくれ)エポキシパテ→塗装エポキシを充填・成形→乾燥→サンディング→塗装★★☆ 中級
丁番の鳴き(ギー音)丁番用潤滑剤ドアを開けた状態で丁番のピン部に潤滑剤を塗布★☆☆ 簡単
引き戸の建付け(開閉が重い・傾き)戸車交換・レール調整戸車のサイズ確認→同型に交換、または調整ビスで高さ調整★★☆ 中級

ドア塗装 4ステップ

  1. サンドペーパー#240で研磨 ドア面全体をサンドペーパー#240で均一に研磨(ケレン)する。旧塗膜の光沢を消して新塗料の密着性を高める。研磨後のダストをウエスでしっかり拭き取る。
  2. 洗浄・脱脂 シリコンオフ(脱脂剤)またはアルコールで塗装面を拭き取り、油分・汚れを完全に除去する。脱脂不足は塗料のはじきや密着不良の原因になる。
  3. スプレー塗装 2回(乾燥30分空ける) アサヒペン 水性ウレタンスプレー オフホワイトを30cm程度離した距離から均一にスプレー。1回目(薄塗り)乾燥後、30分以上空けて2回目(仕上げ塗り)を施す。一度に厚塗りするとタレが発生するため薄く重ねるのが基本。
  4. 丁番・ビスをカバーして仕上げ 丁番・ビス部はマスキングテープで養生してからスプレーし、塗装後にテープを剥がして仕上げる。金具部分に塗料が乗ると見栄えが悪くなるため養生は丁寧に。
費用まとめ: ドア2枚の塗装費用 — アサヒペン 水性ウレタンスプレー(オフホワイト)2本 ¥1,600 + サンドペーパー ¥200 = 合計¥1,800。新品ドアに交換すると1枚¥15,000〜¥30,000以上かかるため、塗装リフレッシュは圧倒的にコスパが高い。
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細部仕上げ・養生撤去|コーキング・巾木・クロス浮き補修の全チェックリスト

クロス・CF・建具の全工程完了後は「細部仕上げ」フェーズ。コーキング処理・巾木の隙間確認・クロス浮きの補修まで、完成品質を担保するための10項目チェックリストを実施した。1週間後の再確認スケジュールも含めて記録する。

仕上げ確認 全チェックリスト(10項目)

確認箇所確認内容今回の判定
クロス継ぎ目目視で浮き・開きがないか全面確認OK(一部補修後OK)
コーナー(入隅・出隅)剥がれ・浮きがないか押さえ確認OK
巾木の隙間巾木と壁・床の間に隙間がないかチェック2箇所コーキング処理
CF端部(巾木際)CF端部が浮いていないか全周確認OK
コンセント・スイッチ廻りクロスの切り口がプレートで隠れているか確認OK
シーリングファン取付部の固定・がたつき・動作確認OK
照明全灯点灯・調光動作確認OK
スイッチ全スイッチの動作・ホタル発光確認OK
建具(ドア・引き戸)開閉・施錠・建付け確認OK
換気口フィルター清掃・開閉動作確認フィルター交換実施

コーキング処理箇所と補修記録

コーキング処理を実施した箇所:CF端部(巾木との取合い)・シーリングファン取付部・巾木の壁際隙間(2箇所)

クロス浮き補修のタイミング: クロスの浮きは施工直後より乾燥後(1週間後)に顕在化することが多い。注射器型の壁紙補修液(クロス用接着剤注入タイプ)を使えば表面を傷めずに補修できる。最終仕上げ確認は「施工直後」と「1週間後」の2回実施することを推奨する。
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リビング・和室リフォーム 完成レポート|費用総額・Before/After・正直評価

自宅(持ち家・築約30年)のリビング・和室リフォーム全4フェーズの集大成。クロス・CF・照明・シーリングファン・和室改修・クローゼット新設まで全工程を終えた完成レポート。当初予算¥85,000から実績¥93,000への乖離要因と正直な評価を公開する。

🏠 リビング・和室リフォーム 全工程完成

クロス・CF・照明・建具・和室改修・クローゼット新設まで全4フェーズ完了。延べ約65時間のDIY記録が完結。

費用総額内訳

項目費用備考
クロス材料¥22,000サンゲツ RE-51011 他
CF材料¥18,000東リ フロアリューム 他
和室関連(畳・砂壁・押入)¥28,000砂壁シーラー・畳撤去処分・押入改クローゼット材料含む
照明・シーリングファン¥9,000LEDシーリングライト・シーリングファン本体
電気工事(外注)¥8,500シーリングファン取付補強・回路確認
工具・消耗品・廃材処分¥7,500糊付け機・パテ・カッター刃・廃材処分費
DIY材料費合計¥93,000
(当初予算¥85,000 → +¥8,000:電気外注とシーリングファン補強材が追加)
業者見積もり¥320,000〜¥380,000
節約額約¥227,000〜¥287,000

Before / After 比較

エリアBefore(施工前)After(DIYリフォーム完成)
和室2部屋砂壁・染み・旧式畳クロス張り・CF敷設で洋室感覚に刷新
リビングCF旧CF・黄変・汚れ東リ ウッド調CFで温かみある空間に
天井黄ばみ・旧クロス白クロス貼り替えで明るく広く
照明蛍光灯シーリング・暗いLEDシーリングファン付きで明るく快適に
建具傷・変色・塗膜剥がれパテ補修+ウレタンスプレー塗装でリフレッシュ
クローゼット収納量押入のみ(奥が深く使いにくい)押入改クローゼットで収納量2倍・使いやすさ大幅向上

正直評価表

評価項目評価コメント
良かった点◎ 費用節約と仕上がり業者見積¥320,000〜の工事を¥93,000で完了。特にクロスの仕上がりは経験を重ねるごとに向上している実感がある
想定外の苦労△ 砂壁の下地処理和室の砂壁が予想以上にシーラー吸込みが激しく、シーラーを追加購入する必要があった(+¥3,000)
次やるなら変えること△ 電気工事は最初から外注計画にシーリングファンの補強材が必要と分かった時点で電気外注が決定。最初から外注前提で予算に組み込むべきだった
推奨スキルレベル中級(DIY経験1〜2年以上)クロス施工・CF張り・パテ処理は初心者でも習得可能だが、コーナー処理・割付計画は事前の練習・予習が必要
再現性◎ 高い材料さえ揃えれば同様の結果を再現できる。特にクロスとCFはメーカー施工マニュアルが充実しているため独習しやすい
リビング・和室リフォームの総括: 「クロスとCFの張り替え」は、DIYの中でも最もコスパが高い工程のひとつ。材料費¥93,000で業者見積¥320,000超の工事が完成した事実が、DIYの価値を証明している。電気工事のみ外注したのは合理的判断。「できる工事は自分でやり、リスクが高い工事はプロに任せる」という分業が、安全と節約の両立には不可欠。
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リビング・和室 Phase 4(最終)クロス・CF・建具・仕上げ・完成(022〜028)
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