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ウッドデッキ編 6 材質 床 DIY父さんのリフォーム・リノベーション

DIY父さん、家を買う

✏️初回公開日:2017年4月12日 🔄リライト更新日:2026年5月7日

こんにちは。DIY父さんです。^ ^

今日は、車検に行ってきます。

ユーザー車検です。

DIY父さんは、できることは何でも自分でやります!

業者に支払う手数料が今日の売り上げだと思ったら悪く無いですよね。ヽ(^o^)

では、ウッドデッキのリフォーム・リノベーションの続編です。

では、ウッドデッキの材質を検討します。^ ^

求める条件からすると、材質は、人工木材が適当な気がします。

しかし、今回のウッドデッキは、屋根を付けます。

おそらく腐れに対しての条件は良いはずです。

腐食に強い高価な材料でなくても持ちは良いでしょう。d(^_^o)

また、DIY父さんが、1人で作業することを考えると加工性の良さや重量を考慮しなければいけません。

また、製作過程で失敗した時の材料の再手配があることを考えると調達性も重要です。

と言うことで、今回は安価で作業性の良いソフトウッドを採用します。

ホームセンターで簡単に手に入るSPF材です。^ ^

調達性も優れています。

SPF-6Fx2x4.JPG

↑ SPF材です。

ここで、DIY父さんは、ひとつ気になりました。

床材は、SPF材で決まりです。

しかし、柱や梁などの強度部材は、ソフトウッドでは心配です。

屋根が腐って崩れ落ちてきたら、たまったものではありません。σ(^_^;)

かといって、強度部材だけハードウッドというのもしっくりきません。

ソフトウッドもハードウッドも所詮は木材です。

どちらにしてもメンテナンスを怠れば腐食は免れないでしょう。

やはり屋外の木材は、維持に手間が掛かります。

でも、DIY父さんは、極力メンテナンスフリーのウッドデッキを目指します!

では、今日はこの辺で(^^)/~~~

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追記

引越当時の記事をリライトしています。内容は原文のままですが、リンク先のページは報高年齢のものがあります。

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