✏️初回投稿:2021年8月14日(Seesaaブログ)
こんにちは。
DIY父さんです。^ ^
天井改修します。
仕上げは塗装です。
前回、天井塞ぎが完了しました。
通常、塞ぎ板と天井の凹凸を平坦になるようにパテ処理します。
が、
DIY父さんは、先を急いでパテを省きます。
手抜きです。
この天井、溝(素材の継ぎ目)が、たくさん有って、
全てをパテ埋めするのは、めんどくさ過ぎます(汗)
溝は、テープで下処理しました。
悪い例です。
多分、経年で剥がれます。
でも、現状、○年経ったけど剥がれてない(笑)から、良かったのかな?

→テープ
テープ処理後の写真がない(汗)けど、シーラー処理後の写真で分かるかな?
天井下地が平坦になったら、下塗り材でアク止めします。
ミラクシーラーを使いました。

→ミラクシーラー
塗装下塗りの道工具・資材については、
『
DIY父さんの道工具・資材紹介 VOL3 壁下地調整-3)砂壁』
をご覧ください。
塗っていきます。

→シーラー処理

→シーラー処理

→シーラー処理

→シーラー処理

→シーラー処理

→シーラー処理

→シーラー処理

→シーラー処理

→シーラー処理
まずは、縁の細かいところを刷毛で塗って、広い面をローラーで塗ります。
シーラーを塗ります。
このシーラーは塗ったか塗ってないか分かりにくい。

→塞ぎ板部のスキマ

→塞ぎ板部のスキマ

→塞ぎ板部のスキマ
塞ぎ板と天井のスキマが大き過ぎて塗装じゃ埋まりません(汗)
当たり前(笑)

→シーラーの剥がれ
シーラーがテープ部分だけ剥がれてます。
のりが悪いようです。失敗したかなー(汗)
では、今日はこの辺で(^^)/~~~
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追記
この記事は、旧ブログ(Seesaa)に投稿した内容を、2026年5月7日に加筆・再構成したものです。
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