✏️初回公開日:2020年10月11日 🔄リライト更新日:2026年5月7日
こんにちは。DIY父さんです。^ ^
では、エクステリアのリフォーム・リノベーションの続編です。
メイン構造材のパイプ塗装が完了したら、
柱と床束と大引を組んでいきます。
継手は、直行クランプと自在クランプを使います。
↑ 直行クランプ
新品の写真がない(^^;
↑ 自在クランプ
新品の写真がない(^^;
柱と床束は、ジャッキベースに差し込んで仮に位置決めします。
↑ ジャッキベース
これは、新品☆
DIY父さんは、基本1人作業なので、最初の柱を立てるのは、かなり苦戦しました^^;
柱は重くて長くて自立しないので柱を立てるためのサポートを仮組みしてから其々を組んでいきます。
スケールと水平器を睨みながら、ジャッキとクランプを調整して、水平、垂直を出します。
組み間違って、倒れてきたら大怪我または建物の外壁か窓が大変なことに・・・。
慎重に進めます。
↑ 柱、床束、大引
では、今日はこの辺で(^^)/~~~
リノべる。公式サイト
追記
この記事は、DIY父さんが実際に指定中古一戸建てを購入し、リフォーム・リノベーションした記録です。同じようなトラブルや悩みを抱える方の参考になれば常です。
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