✏️ 初回公開日:2017-04-03 / 🔄 リライト更新日:2026年5月8日
✏️ 2026年版 DIY父さんの補足:物件取得から入居まで
長かったリフォーム工事が終わり、ついに引っ越しです。任意売却で取得した物件を、DIY父さんが自らリフォームして自分が入居するというプロジェクトが一段落しました。^ ^
DIY父さんの物件取得〜入居までの全体流れ
今回のプロジェクト全体の流れ:
①物件情報収集・検討(任意売却専門業者経由)
②内見・現地確認(リフォーム範囲を把握)
③融資相談・購入申込
④売買契約・決済
⑤リフォーム開始(約半年間)
⑥引っ越し・入居
購入からリフォーム完了まで約半年。DIY父さんは仕事の合間の週末・祝日を全て使ってリフォームに充てました。m(_ _)m
リフォームで一番大変だったこと
今回のリフォームで特に大変だったこと:
・ビルトイン食洗機の据え付け(給排水・電気・開口の複合作業)
・トイレの腰板製作(細かい加工が多い)
・和室の断熱改修(既存床・壁の撤去から)
大変だった分、完成した時の達成感も大きかったです。DIY父さんはこの経験を活かして、次の物件リフォームに取り組んでいます。^ ^
大家として:自分で住むことの大切さ
大家さん(投資家)の中には「物件に住まず遠くから管理」という方もいますが、DIY父さんは「一度は自分で住む」ことを大切にしています。実際に住んでみると、入居者が感じる不便さが体感できます。その経験が次のリフォームに生きます。^ ^
🍳 キッチンリフォームを検討している方へ
ショールームで実物を見てから決めると「思ってたのと違う」を防げます。無料で利用できるので活用しましょう。^ ^
✏️ 初回公開日:2017-04-03 / 🔄 リライト更新日:2026年5月8日
✏️ 2026年版 DIY父さんの補足:物件取得から入居まで
長かったリフォーム工事が終わり、ついに引っ越しです。任意売却で取得した物件を、DIY父さんが自らリフォームして自分が入居するというプロジェクトが一段落しました。^ ^
DIY父さんの物件取得〜入居までの全体流れ
今回のプロジェクト全体の流れ:
①物件情報収集・検討(任意売却専門業者経由)
②内見・現地確認(リフォーム範囲を把握)
③融資相談・購入申込
④売買契約・決済
⑤リフォーム開始(約半年間)
⑥引っ越し・入居
購入からリフォーム完了まで約半年。DIY父さんは仕事の合間の週末・祝日を全て使ってリフォームに充てました。m(_ _)m
リフォームで一番大変だったこと
今回のリフォームで特に大変だったこと:
・ビルトイン食洗機の据え付け(給排水・電気・開口の複合作業)
・トイレの腰板製作(細かい加工が多い)
・和室の断熱改修(既存床・壁の撤去から)
大変だった分、完成した時の達成感も大きかったです。DIY父さんはこの経験を活かして、次の物件リフォームに取り組んでいます。^ ^
大家として:自分で住むことの大切さ
大家さん(投資家)の中には「物件に住まず遠くから管理」という方もいますが、DIY父さんは「一度は自分で住む」ことを大切にしています。実際に住んでみると、入居者が感じる不便さが体感できます。その経験が次のリフォームに生きます。^ ^
🍳 キッチンリフォームを検討している方へ
ショールームで実物を見てから決めると「思ってたのと違う」を防げます。無料で利用できるので活用しましょう。^ ^
こんにちは。DIY父さんです。^ ^
DIY父さんの今年の目標!!
計画K3A、OS、KSも紆余曲折ありながらも流れに乗りました。(^-^)v
OSは、まだ一悶着やってますが、協力会社殿に処理をお願いしてます。
DIY父さんは、事務処理をこなしながら、結果を待ちます。^ ^
では、本題です!!
先日のキッチンのリフォーム・リノベーションが完了した時点で、1階のインテリアが、生活できるレベルまで整いました。
中だるみで記事の更新が遅れてますが。^^;
そして、新しい家族の誕生予定日は、間近です。
もう、いつ産まれてきてもおかしくありません。
急いで引っ越しを開始します!٩( ‘ω’ )و
今回、引っ越しに当たって1部の大型家具については引っ越し業者にお願いしました。
でも、引っ越し業者の費用ってすごく高いです。
1階のリフォーム・リノベーションであらかたの予算を使い切っています。
引っ越し費用を押さえるには?
DIY父さんは、考えます。
そんな時は、Google先生に相談です。
どうやら、引っ越し業者によって得意な分野や料金は異なるようです。
引っ越し業者には、多くの作業員でテキパキと仕事を
すすめることを強みにしているところもあれば、
オプションの豊富さを売りにしているところもあります。
たとえば小さい業者であれば、作業員を少なく
することで人件費を抑え、安い引越しができる
のを強みにしている場合があります。
しかし、作業員が少ないので、移動する距離が長いと
1日にうけられる案件が減ってしまうのが弱点です。
引っ越しの移動距離がみじかく、かつ、作業員も少なくてすむ、
荷物が少ない単身の方にあった業者といえます。
引っ越し業者によって、抱えるスタッフやトラックの数が異なるので見積額に差が出ます。
だそうです。
更に、こんなことも教えてもらいました。
◇荷物を少なくする。
特に、オプションサービスになるような荷物を少なくする。
ピアノの運搬や清掃、エアコンの設置、資材費、乗用車の運送など。
◇複数の業者から見積もりを出してもらい、業者間で競争させる。
複数の業者に自宅へきてもらうと、荷物の量や大きさから正確な見積もりをだしてもらえます。
◇作業員の数を少なくするように交渉する。
人件費を少なくする。
◇日時指定をすると料金が高くなる。
安い日や曜日があります。
◇料金が1番高くなるのは繁忙期(3月)。
とのことです。コストダウンですね。
ここは、Google先生の教え通りに行きましょう。^ ^
安くなる条件を満たして、相見積もりです。
各社、見積もりが出てきました。^ ^
数社取りましたが、その内開きのある2社です。
![]()
↑ 見積書です。
![]()
↑ 見積書です。
ぜんぜん違いますよね!?
この中で1番条件の良い業者で決定します。
今回はサカイさんですね。^ ^
まあ、相場感がないので、ピンと来ませんが、こんなもんでしょう。( ̄▽ ̄)
この価格で、段ボールや布団袋などの梱包資材を支給してくれます。
本当にトラックを遊ばせたくないがための見積に見えます。
これで、赤字なんでしょうか。トントンくらいなんでしょうか。
これで黒字だとしたら、普段の見積価格は、ぼろ儲けですね!!
運べるものはDIY父さんが運びます。
アパートから新居までは、車で1時間弱の距離です。
積んで、運んで、搬入して・・・。
何往復したでしょうか?(・・?)
何度か週末を迎えたせいか、数を覚えられなくなった頃、だいたい運び終わりました。(^_^)v
引っ越し完了です。*(^o^)/*
では、今日はこの辺で(^^)/~~~








コメント